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ハイランダーのテント 値下がり中で超絶お買い得

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  ハイランダーのテントがかなりお買い得になっています。 中でもお買い得なのはフィンガルです。 それ以外にもAフレームティピーテント、ディアーグ、ハンガーフレームシェルターなどがお買い得です。 それぞれご紹介していきます。 まずはフィンガルから。驚きの 3999円 です! Hilander(ハイランダー) ポップワンポールテント フィンガル 単品 ベージュ HCA0310 価格:3999円(税込、送料別) (2023/1/27時点) 楽天で購入 こちらはかなり大き目のテントで中にコットを2つ入れてもテーブルとイスもおけるぐらい広いです。 サイズ:500×400×240cm ポップアップテントにワンポールテントを組み合わせたようなもので、慣れないと設営撤収が難しいですが、一度慣れてしまえば短時間で設営撤収できるようになります。 このサイズのテントでこの価格のものは今後出会えないかもしれませんよ。 私はグリーンのものを購入しました。 Hilander(ハイランダー) ポップワンポールテント フィンガル 単品 ダークグリーン HCA0311 価格:3999円(税込、送料別) (2023/1/27時点) 楽天で購入 ちょっと変わったテントではありますが、大きいテントが高価で躊躇している方はお試しで購入しても良い価格ですね。 ただし、仕舞うのにコツがいるため最初は悩むこと必至です(^^♪ 次はAフレームティピーテントです。 こちらはサイズが2種類あります。 Hilander(ハイランダー) A型フレーム ティピーテント300(インナーテント付き) 単品 HCA2036 価格:7999円(税込、送料別) (2023/1/27時点) 楽天で購入 Hilander(ハイランダー) A型フレーム ティピーテント400(インナーテント付き) HCA2037 価格:9999円(税込、送料別) (2023/1/27時点) 楽天で購入 見た目は典型的なワンポールテントですが、中は二股ポールとなっていて、中央に邪魔なポールがなく広々使用できます。 こちらも2股ポールのテントとしては格安ですね。 形はワンポールテントそのものですので別途タープも併用すると良さそういですね。 続いてディアーグです。 Hilander(ハイランダー) A型フレーム ディアーグ(インナーテント&...

お気に入りテント紹介 TC素材のワンポールテントでサイドフラップ付き

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 今回は、最近のお気に入りのテントを紹介します。レビューがほとんどなくあまり知られていないですが、非常におすすめのテントです。 テント概要 ポリコットン素材のソロ用のワンポールテントです。 サイドフラップ(前室)も付いています。 有名なものですとバンドックのソロティピー1TCがありますが、それよりもなんと1万円程度安いです。コスパは最高だと思います。 メーカーは山善。キャンパーズコレクションというブランドで販売しています。安いイメージがありますが、品質はしっかりしています。国内の会社ですので、中国製の良く知らないメーカーの製品よりもサポートも期待でき安心して購入できます。 サイズはソロティピー1と全く同じで、ソロキャンプ用です。 底面積が240cm x 240cmで、高さが150cmです。 ハーフサイズのインナーも付属しています。 嬉しいことに、サイドフラップ用のポールもしっかり付属です。 これだけでテントを張れますが、ペグはいいものを別途用意したほうがよいですね。ペグハンマーもプラスチックのものが付いていますが、ちゃんとしたものがあった方が良いです。(石で打ち込めばなくてもなんとかなりますけどね。) 設営 設営は非常に簡単です。 テントを広げて、4隅をペグダウンして、ポールで立ち上げるだけです。 サイドフラップを使う場合には、もう1本のポールで立ち上げてロープでペグダウンします。 上部にベンチレーションが2か所付いていますので開いて固定して完成です。 急がないで設営しても10分程度でできてしまいます。 風が強い場合には、念のため、追加で4本の張り縄をした方が良いです。 使い勝手 サイズが240cm x 240cmでソロにはちょうど良いサイズです。 大きすぎると設営・撤収が大変になりますし、濡れた時の乾燥もたいへんです。このサイズですと気軽に使うことができます。 濡れた時も適当に丸めてビニール袋に入れて持ち帰ることができます。 収納サイズも58cm x 18cmと非常にコンパクトです。 インナーはハーフサイズですので、インナーを取り付けた状態でも椅子やテーブルをテント内に置くことができます。 ポリコットンですが、多少撥水加工はされているようですので小雨程度では問題ありませんでした。 サイドフラップが付いているため雨の日でもタープ不要で過ごすことができます。 ...

総額2万円以下のキャンプ道具で快適ソロキャン 各道具の価格は?

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最低限のキャンプ道具(といっても快適さを失わない程度)で キャンプしてみました。 比較的価格が安い道具を使っています。 テントはなんと3000円!😊 道具について キャンプを始めるには、最初に道具をそろえる必要があります。最低限でもこれぐらいはあった方がよいものです。 もっと安くすることは可能ですが、楽しめなくては意味がないので、しっかり楽しめる程度にしています。 以下に使用した道具の価格を載せておきます。(価格はすべて税込み) キャンプ道具価格一覧  テント 3000  テーブル 2440  イス   3280  ←なくても可  メスティン   550  ポケットストーブ 300  odグリーンシート 331  固形燃料3個   110  ウッドストーブ 1299  マット 1280  寝袋  2280  ←冬の場合はもう少し高価なものが必要  薪 (廃材)100  LEDライト 1480 計 16450円 その他  食料、酒 1565円 (家から持参)  ライター、お皿、ティッシュ、水、調味料  マグカップなど しっかり焚き火も楽しみました😄 とはいえ テントは雨には対応していませんので、晴れの日専用です💦 雨の日は、シームテープ加工がされているテントが必要です。6000円も出せば購入可能です。 その他に道具以外では、交通費、キャンプ場の場合はその料金がかかります。 以上、これだけそろえればキャンプができます。もっと安く済ませることも可能ですが、楽しくなくなってはしょうがないですからね(^^♪ #ソロキャンプ #キャンプめし #野営 #naacamp

テントの種類 ~ドームテント~について

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テントの構造について テントの構造にはいろいろなものがありますが、大きく分けると、 昔ながらのドームテント 最近多くみかけるワンポールテント 軍幕風のパップテント/シェルター 一昔前はテントといえばドームテントでした。最近は、ワンポールテントを見かけることが多いですね。 私もワンポールテントを使用することが多くなりました。(夏はもっぱらタープ泊ですが💦) パップテントも使っている人がちらほらいますね。 ドームテントは大型のものしか見なくなった印象があります。 最近、荷物をコンパクトにしたいなと思っていまして、タープがなくても過ごせて、コンパクトなものを探していたところ、GOGlampingのツーリングドームテントで、ドームテントについて話しながら使い勝手など説明していきます。 久しぶりにドームテントを使う 久しぶりのドームテント。実際にキャンプで使ってきました。 設営後の写真がこちら 付属品の一覧です。インナー、フライ、ポール、ペグ、ロープ、それと収納袋。ポールは黒2本、グレー1本です。  ちなみに下に敷いているのは、ODグリーンシート(別売)です。グランドシートとして使えて安くて丈夫です。 設営 ポールでインナーを組み立てました。 インナーの四隅に黒いポールを差し込み、インナーのフックをポールにかけていくだけですので、簡単に組み立てできます。 昔はスリーブ(穴にポールを通していく)タイプが多くて、それが面倒でしたが、フックで吊り下げるタイプは簡単で良いですね。私が知らなかっただけかもしれませんが、ドームテントも進化していたんですね~(^^♪ ドームテントですので、形がドーム型です。ワンポールテントよりもサイドの壁が立ち上がり、天井も広くなります。 形としてはドームテントのほうが理想的です。 設営を続けます。 グレーのポールは前側に取り付けます。 このインナー、メッシュしかない部分がないため、冬でも風を防げて暖かいと思います。この手のテントはメッシュが多いと冬は風が吹き込んできて寒いですからね。 あとは、フライをかけてペグダウンすれば完成です。簡単ですね。 小型のこともあり設営は簡単でした。インナーをポールに吊り下げるのも設営を簡単にしています。 クローズ状態 こちらがクローズ状態です。 前から 斜め方向から なかなか格好い形ですね。 特徴 特徴的なのは、...